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環境事業部

1996年 動物園の愛称を市民に公募し、「ズーロッパ」に決定。
1999年 2月 園長として増井光子就任。
4月 面積28.9ヘクタール、59種類315点の動物を展示し、一時開園。
2000年 4月 金管五重奏ズーロッパンブラスデビュー
2001年 3月 国内初オカピの繁殖に成功。子ども(メス)を一般公開、愛称募集を実施し、

「ピッピ」に決定。

8月 ナイトズーロッパ(夜の動物園)を実施。
2002年 7月 アマゾンの密林に「わくわく広場」、わんぱくの森に「ころころ広場」オープン、

記念式典開催。

2003年 4月 「アフリカの熱帯雨林」の一部(新オカピ舎等)オープン、記念式典開催。
2004年 4月 アニマルペアレント制度開始。
2005年 10月 障がいのある子どもたちとその家族を動物園に招待し、楽しいひとときをすご

していただく国際的なイベント「ドリームナイト・アット・ザ・ズー」を実施。

2006年 4月 わんぱくの森ゾーン内に「自然体験林」オープン。
11月 環境省によるツシマヤマネコ増殖事業に参画し、飼育下個体の災害や感染症などの発生に備える危険分散を目的とした、ツシマヤマネコの分散飼育を開始。
2007年 4月 来園者数1000万人突破。
4月 アフリカの熱帯雨林ゾーンに「アカカワイノシシ展示場」、わんぱくの森ゾーン内に「ぱかぱか広場」がオープン。
2008年 4月 キンシコウを中国に返還、中国・横浜共同研究が終了。
2009年 4月 よこはま動物園開園10周年記念。
4月 アフリカの熱帯雨林ゾーンに「チンパンジーの森」オープン、記念式典開催。
6月 インドネシア共和国スラバヤ動植物園協会との飼育技術交流事業としてテングザルが来園。国内唯一の飼育展示を開始、記念式典開催。
2010年 4月 ズーロッパンブラスデビュー10周年、プレミアムコンサート開催。
4月 オカピ型園内バス「ズッピ」運行開始、記念式典開催。
2010年 11月 障がいのある子どもたちとその家族を動物園に招待し、楽しいひとときをすごしていただくイベント「ドリームデイ・アット・ザ・ズー」を実施。
2013年 4月 「アフリカのサバンナ」一部オープン、記念式典開催。